スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バイト頑張るぞ!

 自分の経歴に自分であきれつつも応募を続けて、ようやくバイトをすることが出来た。4日続いたが、まだ仕事を教わってばかりでほとんど足手まとい。歯がゆい。早く一人前になりたい。同時に、仕事を離れると無思考無気力になりがちな悪癖がまた出てきた。治そう。
 とりあえず、全てを根性や気合で解決しようとせず、頭を使って自分を上手く動かせるようにしていこうと思う。鞭だけじゃ自分をコントロール出来ないようだ。ニートだった頃と同じ感覚で遊ぼうとしていてもダメだが、小刻みに何かやりたいことや落ち着くこと、楽しめることが無いとどうにもなりそうもない。
ストレスで破滅したくは無いが、遊びで破滅するのもイヤだ。
 外部からの強制や約束があればいくらでも生活を変えられるサラリーマン的体質をこれまで自慢にしてきたが、自主的に計画を実行できるようにもなりたい。
スポンサーサイト

最近の状況

 ようやく、週一回の面接ペースから抜け出し、一日に二回は面接出来るようになった。
けれど、事前準備の方はダメダメだ。
疲れると、すぐぼーっとしてしまう。運動したりお風呂に入ったりして疲労物質を排出する習慣もつけないと。原因としては、まだまだニコ動に熱中するなどして、就寝時間が安定しないために疲れやすいこともあるのだろう。

 求人に応募するたびに、まず年齢を聞かれる。答える25歳という年齢に対して、実際の自分がかけ離れていることを答えるたびに感じる。
ほとんど何も経験してこなかったこと、さらに自分の殻を破ろうとせず、他人から評価されるようなものを何も身につけてこなかったこと、自分とも他人とも本当に向き合ったことがまず無いことを痛感してひたすら後悔に駆られる。
だが、世間的には、十分に若い年齢なのだろう。自分より、他人への思いやりも社会経験も忍耐や能力も上だろう50代のオジサンが年齢を告げただけで門前払いされるところを想像して、自分の年齢を答えるたびに余計に憂鬱になる。日本も将来そうなるかもしれない、完全な実力社会のフランスなどでは、状況は真逆だそうだが、それでも若さが絶対的なバロメータとして扱われるのは許容できそうに無い。人の心配などしている場合ではないのかもしれないが、元々自分は変わり者だ。もう少し変わっても問題ないだろう。そういう思考こそが、自分を社会、そして他人から切り離してしまうのかもしれないが・・・。
以下覚書

続きを読む »

しっかり休んでメリハリある毎日を

 最近あれもこれもと気ばかりはやって、結局ストレスたまって何もしていないことが多いです。
ひとまず、しっかり休んで休憩時間にきっちりストレスを発散させようと思います。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。