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希望の正体

 希望は、馬の鼻の前にぶら下げられたニンジンのようなものだと言った人がいるらしい。人類にとってのありとあらゆる災厄が詰められた、パンドラの箱に最後に残ったものこそ最悪の不幸である希望だと言った人もいるらしい。また、希望はどんな時も存在するものだとも言われている。
 今の僕は、中国の文豪魯迅の作品『故郷』(国語の教科書に載っていた)に出てくる希望の定義を信じたい気分だ。「希望とは、道のようなものだ。道は元々存在しないが、多くの人が通ることで道は出来るのだ(うろ覚え)」と。

 間違っているかもしれないけど、今日はもう時間が無いし、ここまで。明日こそ履歴書を一行でも書こう。
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